
- スポーツ専門の整形外科で診てもらったのに改善しない
- 走ったり階段を降りる時、違和感がある
- 左右を比べると腫れがある感じがする
- 捻挫をして3ヶ月経つのにしっくりこない
- 捻挫の後遺症をきちんと改善したい

肩こりの根本原因を良くしてくれる!

ご来院のきっかけと症状を出来るだけ詳しく教えて下さい
テニスをやっていてボールを踏んで捻挫してしまいました。整形外科では湿布を貼り松葉杖で安静にするだけでした…。
とにかく一日でも早く改善したかったので小林先生の所へきました。
当院で初めて施術を受けた時どう感じましたか?
ずっと部活をやっていて腰痛もあったため、中学生の時から色々な接骨院へ行った事があります。その中で小林先生が1番上手いと思います。
肩のゴリゴリ感も施術中「どんどん」小さくなっていくのがわかります。こんなに即効性のある施術は初めてで驚きました。
その後、症状はどのように改善されましたか?
元の競技のようなテニスをするのには、半年かかると診断されていましたが半分の3か月で出来そうです。
ただ施術を受けるのではなく、体のために良いストレッチ、ケガの回復具合に合わせて無理のない筋トレを指導してくれました。
おかげで以前よりも「運動に適した体」に近づいている感があります。
施術を受けられて他院とは違うと思った点をお聞かせください
痛い所だけを見るのではなく、その痛みが体のどこから来ているのか?を探して「根本」から良くしてくれる点です。
院内も明るくきれいだし、先生も奥様も笑顔で迎えてくれるので「ケガの通院」と落ち込まずに済みました。感謝してます♪
テニス大好きさん 練馬区南大泉 30代テニスコーチ
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
古キズの肘の痛みが楽になった!

ご来院のきっかけとなった症状と初めての不調を感じた時期や過去の施術歴などありましたら、出来るだけ詳しく教えて下さい。
1年前の雪かきで右ひじを痛め整形外科へ。レントゲンとシップで様子を見てと言われましたが、治りが遅い為、少しでも改善されれば思い伺いました。
当院で初めて施術を受けた時どう感じましたか?
肉体的にかなり無理をしていた様で結構痛かったです。
その後、症状はどのように改善されましたか?
ヒジの可動は劇的によくなりました。元々野球ヒジを患っていたこともあり、未だ伸びきらないのですが、徐々にいい方向にむかっていると思います。
ご来院されるようになってからご自身の体にどういう変化に気づきましたか?
ヒジ以外も腰、背中など慢性的な痛みもあり、施術してもらったが痛みが小さくなっていると感じます。なにより動きが軽くなりました。
施術を受けられて他院とは違うと思った点やご意見・ご感想などをお願いします。
全身をトータルで施術したのは初めてでした。(※他院では痛い箇所しか見てくれませんでした)もっと早く通っておけば良かったと思っています。
タオル親父さん 練馬区下石神井 40代自営業
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腰が痛くて歩けなかった…。

当院で施術を受ける前はどのような状態でしたか?(辛かったエピーソードなど)
歩くことがこんなにも難しいのか…と思うくらい痛いし、腰も股関節も…。「前に足が出ない」生まれて初め手の経験でした。
当院で施術を受けた後のご感想をお聞かせ下さい。
数ヶ月前のことが、うその様に体も軽く歩くことがスムーズになり、気持ちも明るく「バンザーイ」って気分です。大声で「ありがとうございます」と叫びたいです。
福谷志穂さん 練馬区石神井台 主婦
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

私は整形外科(あやせ駅前整形外科)での勤務実績があります。ケガの処置は任せてください。
もし「捻挫が思うように良くならない…」「もっと早く捻挫を良くしたい!」と思うなら、うちに来てください。
身体改善スペシャリスト 小林利忠


整形外科での捻挫の処置方法

まず、患部の固定をします。固定の方法は、捻挫の重症度によって異なります。
また、歩けないほどの捻挫なら、簡易ギプス(取り外し可能)で固定をします。
そして、患部を保護するために松葉杖で免荷歩行(体重をかけない)です。捻挫の程度によって、サポーターや包帯などで、患部を固定します。
多くの整形外科は診断はしますが、早期改善のための前向きな処置(手での施術)はしてくれません。
大事な過程である治療をして、リハビリをして、再発予防のケアはしてくれません。痛めた捻挫の固定をして良くなるのを待つだけです。
そして、患部の腫れと痛みが引けば「捻挫は良くなった」と診断されます。
良くなるとは、後遺症なく元の通りの生活ができることです。そして、捻挫が再発しないことです。

整形外科では、基本レントゲンなどの画像で全てが判断されます。患者さんが「足首の外側の部分が痛い…」と訴えても「レントゲン上は異常はないから大丈夫でしょう」と言われます。
一般的な接骨院・整骨院での処置方法

捻挫をした箇所しか見ません。捻挫した箇所に電気治療をして、患部をさするような施術をします。
一般的な接骨院・整骨院では捻挫をした骨のズレを矯正するような施術はしません。
あなたの捻挫がいつまでも良くならないのは、捻った際ズレた骨がキチンと元の位置に戻っていないからです。
捻挫がスッキリ良くならない原因は?
捻挫とは?

足首の靭帯を伸ばすことです。靭帯は、骨と骨をつなぐ繊維状のヒモのことです。
靭帯が伸びると、靭帯が緩むので、骨の位置関係がズレます。
【捻挫を起こす場所】

- 前距腓靭帯
- 踵腓靭帯
【捻挫の損傷程度】
I度:靭帯が伸びる 最も多い。多少腫れる。歩けるが体重をかけると痛む。
II度:靭帯の部分断裂 かなり腫れる。痛くて歩けない。
III度:靭帯の断裂 パンパンに腫れる。安静にしていても痛む。
靭帯は断裂すると自然には着きません。オペ適用になります。
一番多いのが内側に捻る捻挫

足首は内返しに捻るような構造にできています。外返しで捻るパターンもありますが、少ないです。
外返しには行かないように足首の関節は作られています。外返しが強制されると骨折へ至ります。つまり、骨折しないと足首は外返しにはなりません。
捻挫だから大丈夫と思っていた・・・

捻挫を甘く見ないで下さい。病院でレントゲンを撮って「骨折してない、捻挫でよかった」なんて思いませんでしたか?
実は、骨折より捻挫の方が治りにくい場合もあります。
「ちょっと、ひねっただけだから」と言って、油断しないで下さい。
固定をしない

捻挫をしたら、包帯で固定をします。包帯とは伸び縮みする伸縮タイプではなく綿のタイプの伸びない包帯です。
伸びるタイプは固定力がありません。また固定をしても、痛みが出ます。きちんと固定すると、歩いても痛みが出ません。
面倒だからといって、しっかり固定しないと、伸びた靭帯が緩んだままで、着かなくなります。固定をしないと、靭帯が緩んで捻挫を繰り返す足首になります。
固定する期間が長い?

固定期間が長すぎても良くないです。固定期間の見極めが大事です。捻挫の損傷程度によって固定の期間が変わります。
I度:2〜3週間 II度:4週間 III度:4週間以上(※期間は目安です)
足関節には複数の関節があります。固定期間が長いと、痛めていない関節の動きが悪くなり、固まります(=関節拘縮)拘縮すると、予後(治る見通し)が極端に悪いです。
こばやし接骨院の捻挫の処置方法

捻挫の回復過程において、包帯の巻き方を変えたり、包帯の巻く範囲を変えたりします。もちろん綿のタイプの包帯で固定します。
また、固定する範囲と固定期間は最低限に留めます。理由は予後が良くないからです。捻挫の早期回復のための前向きな施術をします。
第一段階:アイシング(腫れを取ります)
第二段階:損傷靭帯の回復(距骨のズレを治します)
第三段階:関節可動域の獲得(正座ができる)
当院で捻挫が良くなる3っの理由
①足首の骨のズレを改善します

足首の捻挫は距骨が「前方」にズレるので、捻挫がいつまでも良くなりません。ポイントは距骨です。
足首を内返しに捻ると、靭帯が緩んで距骨が前にズレます。イラストのように、距骨は踵骨(かかとの骨)と脛骨(すねの骨)の間に位置しています。
距骨は、踵骨(かかとの骨)と脛骨(すねの骨)の間に位置しています。3階建ての2階に距骨はあるので、ズレやすい特徴があります。
つまり、距骨は「バネ」の役割を果たしています。バネの強度が弱まれば、足首はいつまでも痛いです。

足首を回した時、「グリグリ、ゴリゴリ」音がすると、距骨が前にズレている可能性が高いです。
距骨を元の位置に戻す施術をしなければ、いつまでも足首は不調なままです。また、足首が不調だと、かばって腰痛や背中痛、反対側の肉離れにもなります。
距骨は、一旦ズレると自然には元の位置には戻りにくいです。
②歪みを整えて足首を良くします

脚は足首→膝関節→股関節です。足首は、脚の土台です。体の土台でもあります。
足首を捻挫をすると、痛めた足首をかばいます。無意識にかばうので、腰や股関節などの体幹に負担がきます。
つまり、体全体が歪んできます。
歪みも変えないと、捻挫が改善しません。体の歪みを改善すると、ズレた距骨の位置が元に戻りやすくなります。体の重心を中心に載せると足首がスッキリします。
③セルフケアを教えます

当院のストロングポイントです。足首のストレッチや筋力回復方法など指導します。難しいことは教えません。
セルフケアに力を入れている理由は、「改善」の意識を持つと早期回復するからです。意識をしないのとでは、雲泥の差があります。
ただ何と無く漠然と通院するようなことはありません。だから「自ら良くしたい」意欲があまりない方は、当院は合わないかもしれません。
安心の医療国家資格者

厚生労働大臣が認める柔道整復師が施術します。
当院は、駅前にある民間資格のマッサージ屋さんや整体院とは全く違います。
昨今、無資格者による医療事故(脊髄損傷や肋骨の骨折など)が生活消費センターに報告されています。施術は洋服を買うのとは違って、気軽にお試しができません。
だから、あなたの大事な体は「国家資格者」に委ねて下さいませ。


こばやし接骨院の院長の小林利忠です。
足の不調は我慢できませんよね。足が思うように動かないと、どこにも行けませんよね。足が痛いと、すぐ家に帰りたくなりませんか?
手のケガも困りますが、足は人間の唯一の移動手段なので、脚が使えないと、どうにもなりません。足首の捻挫は、なかなかスッキリと治りにくいのが特徴です。
足首は、自転車で例えるならタイヤです。足首の捻挫は、タイヤの空気が無くなる状態です。
タイヤに空気を入れるだけで自転車を漕ぐのが、とても楽になる経験はありませんか?足首のズレも、治すと、とても楽に歩けるようになります。
足が勝手に体を運んでくれます。私の持論ですが、足が幸運を運んでくれると思っています。
もし、あなたがいつまでも足首の捻挫の後遺症で悩んでいるのなら、ぜひ私の施術を受けてみませんか?あなたのご来院を心よりお待ちしております。
こばやし接骨院 院長 小林利忠



こばやし接骨院は「もう一度あなたの大好きなことに挑戦できる」「断念しかけていたことができるようになる」接骨院です。
「からだのつらい悩みをわすれて楽しい日常生活を送りたい」と思うあなたならきっとよくなり、喜んでいただけます。
わたしの目標は「肩こりで悩む女性を救う」ことです。
肩こりで長い間、悩んできた方ほどあきらめています。その気持ちもわかります。
わたしは、そんな方に「肩こりって根本的に改善できるんだ」と希望を持ってもらいたいのです。
今、あなたが首肩の不調で悩んでいるのなら、ぜひうちに来てください。ご来院心よりお待ちしています。
こばやし接骨院 院長 小林利忠

西武新宿線【上井草駅】北口より徒歩10分くらい
⚠️下井草駅ではありません
〒177-0042 練馬区下石神井2-35-10


途中迷ったら道案内をします。遠慮なくお電話ください。
駐車場2台あり【当院すぐ裏】
当院手前(新青梅街道から)を右折→すぐ左側に2台駐車スペースあり
【当院駐輪場に大型バイク駐車可】

車通りが少ないので車庫入れが苦手な方も安心♪



当院はあなたの不調をただ改善しようとは思っていません。あなたには元気になってほしいのです。
そして…今までできなかったことに挑戦してほしいのです。
もし今不調で悩んでいるなら、私たちと一緒に良くしませんか?私たちはあなたの力になります。ご来院心よりお待ちしています。
こばやし接骨院 院長 小林利忠
お電話ありがとうございます、
こばやし接骨院でございます。