こんなお悩みはありませんか?
- 歩いても座っていても脚がしびれる
- 病院では「良くするには手術しかない」と言われ、他に良くする方法を探してる
- ただ何となく薬を飲む生活を終わりにしたい
- また以前のように自由に歩ける生活がしたい
- 自分に合ったストレッチや体操を知ってセルフケアもしたい


年齢を重ねると、誰だって骨が詰まったり、狭くなったりします。自然現象です。では、どうしてあなただけ、脚がしびれて歩けないのでしょうか?
なぜだと思いますか?必ず、理由があります。脚のしびれは、ただの現象にしかすぎません。現象を引き起こす本質が隠れています。
その本質にアプローチすると、体そのものが変わります。
つまり、あなたにとってふさわしい健康な体に戻せばいいのです。答えは、とてもシンプルです。
これまでの体の使い方のくせによって、痛みやしびれという現象が出ています。
だから、私は骨のつまりや狭くなった骨は、脊柱管狭窄症の根本原因だとは考えていません。
もしあなたが私の考え方に少しでも共感していただけるなら、私はあなたのチカラになれます。
自由に歩けるようになって、また行きたいところに好きなように行きませんか?
こばやし接骨院 院長 小林利忠
当院で改善された患者さんの声
歩くのが楽になった!

ご来院のきっかけとなった症状と初めての不調を感じた時期や過去の施術歴などありましたら、出来るだけ詳しく教えて下さい。
体全体が重い…。
当院で初めて施術を受けた時、どう感じましたか?
気持ちがすっきりした。
その後、症状はどのように改善されましたか?
歩くのが楽になった。
ご来院されるようになってから、ご自身の体にどういう変化に気づきましたか?
心が明るくなった。
ATさま 練馬区上石神井 70代主婦
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腰が痛くて歩けなかった…。

当院で施術を受ける前はどのような状態でしたか?(辛かったエピーソードなど)
歩くことがこんなにも難しいのか…と思うくらい痛いし、腰も股関節も…。「前に足が出ない」生まれて初め手の経験でした。
当院で施術を受けた後のご感想をお聞かせ下さい。
数ヶ月前のことが、うその様に体も軽く歩くことがスムーズになり、気持ちも明るく「バンザーイ」って気分です。大声で「ありがとうございます」と叫びたいです。
福谷志穂さん 練馬区石神井台 主婦
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腰の痛みがある所をすぐにわかってもらえたので安心できました。

ご来院のきっかけとなった症状と初めての不調を感じた時期や過去の施術歴などありましたら、出来るだけ詳しく教えて下さい。
腰のヘルニアでなかなか痛みが取れないで生活していましたが、友人に当院をすすめてもらいました。
以前色々な所に行きましたが、少し良くなってきたかなと思っても、またすぐ悪くなっていました…。
当院で初めて施術を受けた時、どう感じましたか?
痛みがある所をすぐにわかって頂けるので初め驚きました。
その後、症状はどのように改善されましたか?
気持ち的にも体的にも少し前向きになれました。好きだった自転車で遠出することも増えました。
こばやし接骨院に通うまではとてもツラくてそんな気分になれませんでした。
ご来院されるようになってから、ご自身の体にどういう変化に気づきましたか?
今までの自分の姿勢にも問題があることが、なんとなく自分で気づくことが増えました。時間が取れる限り、通院したいと思います。
施術を受けられて他院とは違うと思った点やご意見・ご感想などをお願いします。
親身になって話しを聞いて頂くのと同時に、一緒にどうしたら良くなるのかを考えながら、ゆっくり丁寧に施術してもらえるので、とてもリラックス出来る時間でもあります。
受付の奥さんがいつもニコニコ笑顔で接してくれるので、おかげ様で私も楽しく通院することができます。
ケイコさん 練馬区関町北 30代主婦
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
脊柱管狭窄症は手術すれば良くなるの?

整形外科でレントゲン検査やMRI検査をして、異常があれば脊柱管狭窄症の場合、手術を勧められます。
西洋医学は、痛みや症状が出ている箇所に原因がある、と判断します。
だから、異常があれば、異常箇所を手術で切ったり、開いたりします。また、薬や注射で痛みを緩和させようとします。
私も以前、整形外科で3年間、勤務をしていました。経験上、脊柱管狭窄症は手術をしても、85%以上の方は良くはなりません。
良くなったとしても、年齢とともに、再発をするリスクもあります。リスクを冒して手術をすれば、100%良くなる」と、思うのが患者さんの心境だと思います。
当院の脊柱管狭窄症の考え

年齢とともに、脊柱管は狭くなります。ある一定の年齢に達すれば、みんな脊柱管は狭窄しています。
脊柱管が狭くなって脊髄(赤い矢印)を圧迫してしびれ、痛みになります。「狭窄症の症状が出る?出ない?」の違いだけです。
狭窄症になる3っの特徴をご存知ですか?
- 筋力低下
- O脚・X脚
- 体が硬い(柔軟性の低下)
⑴筋力低下

地球は重力があります。
私たち人間は、重力に抵抗して二本足で立っています。脚と腹筋の筋力が弱くなると、体を支える腰(体幹)が弱まります。
痛み・しびれで運動量低下→筋力低下→脊柱管狭窄症の増長へ
つまり、自分で自分の体を支えられなくなった結果、脊柱管狭窄症になったのです。
⑵O脚・X脚

O脚はイラストのように、体の中心線(背骨)が下に落ち込みます。脚には、大きく分けて3っの関節があります。
足首、膝関節それと股関節です。3っがそれぞれ連動して、腰を支えています。脚がO脚やX脚になって開くと、腰が下方向へ落ちます。

腰の位置が下がると、支えは脚なので、脚が開くと、イラストの矢印のように腰は下がります。
どうしても、外股歩き(ガニ股)になるので股関節が正しく使えなくなります。すると3っの関節(股関節・膝関節・足関節)が連動できなくなります。
結果的に体幹の筋力が低下して、脊柱管狭窄症に負ける腰になります。
⑶体が固い(柔軟性の低下)

はじめに、世間で言う「体が柔らかい」は違います。よく「グニャッと」「べたっと」床など地面に体がつく女性がいます。
これは、関節が「緩い」だけです。緩いのは女性ホルモンの影響です。体が柔らかいと言うのは、指で筋肉を押した時に、スポンジのように沈む感じです。
固さも大事です。でも、固すぎても腰に負担がかかります。特に、イラストの前屈ストレッチが極端に固いと、腰にかかる負担は増大します。
脚の筋肉の出発地点は「腰」です。脚が固いと、腰を下方向に引っ張るので、歩くとすぐにしびれたり、痛みが出ます。
当院の施術とは?
骨格と筋肉を同時に緩めて、体に「あそび」を作ります。
(整体ストレッチの一例です)
練馬区で唯一のオリジナルの施術方法です。マッサージと整体ストレッチ、気導術の3っを組み合わせたものです。
「バキバキ、ボキボキ」恐怖を感じるような乱暴なことはしません。
筋肉と骨格と同時に整えると、どうなるの?

筋肉と骨格と同時に整えると…「腰の位置」が決まります。
体に遊びが生まれるので、自然に正しく動けるようになります。しびれも痛みも軽減されます。O脚もX脚も変わります。体の柔軟性が生まれます。
少しずつ日常生活動作の活動量が増えるので、筋肉が強くなります。良いスパイラルになると、不調が逃げていきます。
改善が難しいのは、脊柱管狭窄症の影響で、完全に足首が下がる(ドロップフット)状態です。
ドロップフットだと、足首がズレます。ズレると、余計につまずくことが多くなります。当院では、ズレた足首を入れます。
また、脊柱管狭窄症は首や肩まで、影響があります。離れていると思うかもしれませんが、体は一つです。
だから、当院では、痛みや痺れが出ている箇所だけを診るような事はしません。必ず全身を診て施術するから、改善へと向かうのです。
5回の通院で症状改善
当院の目的:改善
早期改善のポイント「計画的な施術スケジュール」を守ること
1〜3回目【週1間隔】
よい状態(本来の姿勢)を体に教えます。これまでの誤った癖などを改善します。
4〜5回目【2or3週間隔】

3回施術を受けると自然治癒力【=良くなるスイッチ】が入ります。4回目以降は施術の間隔を空けます。
理由は自分で「良くする力」が着いてくるからです。
なお計画通り来院できない場合は、生活習慣の改善と当院独自のセルフケア(ストレッチ・体操)を実践していただきます。
お願い
症状の深さ(麻痺など)や程度(ケガなど)や不調(薬の服用)の期間によって、5回以上の施術を要する場合があります。ご了承ください。


厚生労働大臣が認める国家資格者(柔道整復師)

骨折・捻挫・打撲・肉離れなどのケガの施術のスペシャリストです。
☆整形外科で勤務経験有り
院長(小林)は、医療専門学校(日本柔道整復師専門学校)で夜学へ通い難関の国家試験をパスしました。
あなたの大事な体は「厚生労働大臣」公認の国家資格者にお任せ下さい。

施術はすべて院長(小林)が責任を持って行うから安心

いつも担当が違う、先生によってやり方が違うという不安はありません。
院長一人で見るから、微妙な体の変化を察知して回復へ導きます。

症状改善だけでなく体質改善も期待できる

当院では痛みの出ている箇所に対して、あまり施術は致しません。そこは根本原因ではないからです。
あなたが気がつかない根本原因を解決すると、良くなるスイッチがオンに入り体質改善ができます。

はじめまして

こばやし接骨院の院長の小林利忠です。生まれ育った石神井に平成21年3月に開院しました。
脊柱管狭窄症で、お尻が痛い、足が痺れる、思うように歩けないで悩んでいる方がたくさんいます。
病院へ行けば、手術を勧められる…できれば手術をしないで、脊柱管狭窄症を少しでも改善したい。そんなお気持ちなら、私がそのサポートをします。
脊柱管狭窄症で悩んでいるならぜひうちに来て下さい。あなたのご来院を心よりお待ちしております。
こばやし接骨院 院長 小林利忠


西武新宿線【上井草駅】北口より徒歩10分くらい
⚠️下井草駅ではありません
〒177-0042 練馬区下石神井2-35-10


途中迷ったら道案内をします。遠慮なくお電話ください。
駐車場2台あり【当院すぐ裏】
当院手前(新青梅街道から)を右折→すぐ左側に2台駐車スペースあり
【当院駐輪場に大型バイク駐車可】

車通りが少ないので車庫入れが苦手な方も安心♪

お電話ありがとうございます、
こばやし接骨院でございます。